「一緒に働く人」を重視して入社
就職イベントの会場でブースを回っていた際に、ルームセレクトのスタッフに声をかけてもらったのが最初の出会いです。実際にルームアドバイザーとして現場で活躍している先輩が、日々の仕事について楽しそうに話す姿を見て、「ここだ」と直感的に感じたのを覚えています。
就職活動を始めた当初は、観光業界やホテル業界など、得意な英語を活かせる分野に進もうかと考えていましたが、最終的に選考を受けたのはルームセレクト1社のみでした。「一緒に働く人を大切にしたい」という気持ちが強かった私にとって、先輩方の雰囲気がとても良く、みんな生き生きと働いているように見えたルームセレクトは、まさに理想の就職先でした。
入社してからも「もっと他の会社も見ておけばよかった」と感じたことや、ギャップを感じたことは一切ないですね。今も毎日楽しく働けていて、あのときの直感は正しかったと思っています。


